中川翔子と神田莉緒香のコラボレートニッポン!『バスクリン』に訊く美肌のための入浴法は?

9月28日(月)~10月30日(金)までの平日毎日、オールナイトニッポン番組内、深夜2時30分頃(26時30分頃)からの3分間だけお届けしているコラボレート・ニッポン。
10月のパーソナリティは、しょこたんこと中川翔子とシンガーソングライターの神田莉緒香。コラボパートナーは「バスクリン」。

今週は、株式会社バスクリン「チームお風呂博士」の奥川さんにお越しいただき、【美肌のための入浴法】について伺いました。

中川「お肌を意識してお風呂に入る場合に、特に変化をつけた方がいいことってありますか?」

奥川「39℃~40℃程度のぬるめのお湯に10分程度つかることをオススメします。
お肌を意識する場合、少し熱めのお湯、42℃や43℃のお風呂に入りますと、入浴後の肌の乾燥に繋がりやすいので気を付けていただければと思います。」

神田「お化粧を落とすのって、入浴前と入浴後、どちらがずばり良いですかね?」

奥川「メイクや皮脂の落ちやすさでいうと、入浴前の冷えた肌を洗うよりも、お風呂から出る直前、温まってしっかりと毛穴が開いた状態の方が適しています。」

奥川さんいわく、美肌のためには「バスクリン ピュアスキンしっとり肌」がオススメだそうです。

今月の企画は『アツい想いを伝えて!バスクリン総選挙2020』‼︎
リスナーのみなさんから届いた「推しバスクリン・推しきき湯へのアツい想い」をご紹介します!

ラジオネーム:りえ
私の好きな入浴剤は「きき湯」です。
お風呂に入れた時、じゅわ~って炭酸泡が出てきて、それに入ると心も身体も癒されて次の日すっきりします。
肩こりや冷え性に効くので私は気に入っています。

ラジオネーム:ふんわりパンダ
オススメしたいバスクリンは「新茶の香り」です。
子供のころから親しみのあるお茶の香りに包まれながら入るバスタイムは最高の癒しです。
お茶のお風呂に入っているということで、茶わん風呂に入ることでおなじみの、ゲゲゲの鬼太郎の「目玉のおやじ」の気分も味わえます。