「祭日」
岡村「冬季オリンピックが盛り上がりをみせていますが…なかなかリアルタイムで見れなくて」
スノーボードなど多くの種目で10代の選手も多く、若くして世界と戦う選手たちを見て度肝を抜かれる毎日だそうです。スノーボードクロスなどを見ていて岡村さんが気になるのは…
岡村「スノーボードのこぶとか作ってる人、すごくない?阪神園芸さん並みにすごいと思わへん?」
岡村「あれを作ってる人を称えてあげてほしいわ。メダルあげたいぐらい」
矢部「どうやって作るんやろ」
岡村「頭いい人が計算し貼るんやと思うけど」
矢部「計算はかしこがやらはるやんか。それを実際にどうやって削るんやろ?」
オリンピックを支える人たちがいることが気になるナイナイさん。どうやって作られているのかが気になってしまったのだそうです。オリンピックにはそういう見方もありますよね。
「矢部さんがまさかの」
最近、銀行からのメールでアタフタした岡村さん。ネットやネットショッピングは何度もやっていると色んなトラブルがありますが、そんな話をしていると、珍しく矢部さんが…
矢部「ネットで見てたら前に欲しかったパンツが売られていて、おっ!と思って、怪しいと思いながらぽちっとしてしまってん。」
少し怪しいと思ったため、矢部さんは振り込みにしたのですが、最初は連絡がついていたそうです。しかし、そこから3週間…音沙汰無し。つい先日問い合わせにメールをしたところ、返信がなく、元々見ていたサイトも無くなってしまっていたのだそうです。
さぶげのボンスリに続き、矢部さんはパンツでトラブルが起こりがちですね。みなさんも気をつけましょう!
「チャーリーとチョコレート工場」
この番組で時々出てくる、映画『チャーリーとチョコレート工場』。この日「悪い人の夢」で「ジョニーディップネタ」で出てきたため久しぶりに話題になりました。
岡村「これは見る気にならんわ~。ジョニーデップはすごい人やって評判やん。でもチャーリーとチョコレート工場っていうのは…」
矢部「めちゃくちゃ暇なときに観たら?」
岡村「いや~みぃひんかな~。ハリーポッターもひとつも見てない!」
どんな内容かもわからない岡村さんに、「どんな映画なのか?」を教えていると、いいキャチコピーというか例えがあれば見るのでは?という話になってきました。作家の小西さんが「コメディタッチの悪の教典」みたいに言ってもなんだかしっくりこないナイナイさん。ブラックユーモアにあふれたお話だと教えてもらったところ…
岡村「どういう事?毒あるっていうの。ナイツみたいなこと?」
矢部「うまいこというみたいなこと?」
岡村「毒あるけど面白いな~みたいな、ナイツはブラックユーモアじゃないの?」
矢部「ナイツの映画版?」
…気が付くと、「チャーリーとチョコレート工場に近いお笑いコンビ」を探すという何とも謎なトークになりました。結局、岡村さんは「チャーリーとチョコレート工場」は観なさそうです。









