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番組ブログ

斉藤由貴さん 「雨がなくてもOKよ♪」

8 Jun, 2017

MUSIC10・6月の特別企画は「雨に濡れても ~雨うたセレクション~」です。ふるってご参加ください。曲名に「雨」の文字が無くても、曲の情景に雨が歌われていなくても、あなたが「雨うた」と感じるものをリクエストしてください。
今夜の③曲目に「LOVE IN VAIN / The Rolling Stones」をご紹介しましたが、この曲についてのメッセージと切ない歌詞を読んで、「スタジオで、雨を感じた」由貴さんでした。

関東地方も梅雨に入りました。
雨や雨音は 沢山の素敵な音楽を生みました。
そして、あなたには どんな雨の記憶がありますか?“
雨の日の想い出”“傘の下で起こってしまった出来事”“あの人を想い出す雨の風景”“雨の日だからこそオシャレを”。楽しくもあり、切なくもあり、そして胸キュンも!
雨のエピソードと共に、その想い出に寄り添った「雨うた」のリクエストを、メール、ハガキ・封書でお寄せ下さい。ニッポン放送玄関での「玄関リクエスト」でもお受けします。
メッセージやリクエストをいただいた全ての皆さんから抽選で10名様に、自他共に認める雨女、森山キャプテンが選んだレイングッズをプレゼントします。
ですので、リクエストにはお名前とお住まいを忘れなくお書き下さい。
そして、一昨日6日の名取裕子さんに続いて、来週は、各曜日のパーソナリティも『雨うたセレクション』をお届けすると共にとっておきの「雨のエピソード」もお話しします!
6月のマンスリー企画『雨に濡れても ~雨うたセレクション~』に、どうぞ、あなたも 御参加ください!
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onair number

2017.06.08 onair number

  • #1 WHATEVER GETS YOU THRU THE NIGHT / JOHN LENNON (1974)
  • #2 RAIN / 大江千里 (1988)
  • #3 LOVE IN VAIN / THE ROLLING STONES (1969)
  • #4 AS TIME GOES BY / DOOLEY WILSON(映画「カサブランカ」より)(1942)
  • #5 ナンダカンダ / 藤井隆 (2000)
  • #6 22才の別れ / かぐや姫 (1974)
  • #7 遣らずの雨 / 川中美幸 (1983)
  • #8 バカンスはいつも雨(レイン) / 杉真理 (1982)
  • #9 未来へ / Kiroro (1998)
  • #10 ナキムシのうた / 風味堂 (2005)
  • #11 時は過ぎてゆく / 金子由香利 (1980)