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番組ブログ

斉藤由貴さん「最後の晩餐をご一緒に」

16 Feb, 2017

毎週々々、まるで「自分の部屋に帰ってきたかのように」スタジオへ入って、荷物をドサッ、当番日誌をゆっくり読んでは微笑み、事前リクエストのハガキや台本を下読みして、少しお菓子をつまみ、本番へ。
音楽を聴きながら、ときに感想や雑談おしゃべりをし、なぜか笑いが止まらなくなったり、言いたいことがちょっと思い出せなかったり。そんな様子も含めて「由貴さんの部屋にあがりこんで音楽を聴く」ような体験をしていただけたらなぁ、と思っておりますMUSIC10一同でございます。
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そんなわけで、今週は来週のスペシャルウィークの前夜祭、「最後の晩餐ミュージック」電話リクエストをお送りしました。4日間たくさんのお電話ありがとうございました。かからなかった皆さん、ごめんなさい。また機会がありましたら電リクをやりますので、その際はこれに懲りず是非ご参加下さい。
さて来週はスペシャルウィークの本番。まだまだ「最後の晩餐ミュージック・リクエスト」は続きます。来週は「由貴さんの部屋で最後の晩餐!?」ぐらい、思いっきり妄想の羽根をひろげて!「地球最後の日に聴く音楽(と食事)」について、メッセージとリクエスト曲を番組へお送り下さい。リクエストをお寄せいただいた全ての方の中から抽選で10名の方に、ワイドFM対応ポータブルラジオをプレゼントします。
また来週は、各パーソナリティが自分の最後の晩餐ミュージックと、食べたいものを紹介します。是非聞いてください。



onair number

2017.02.16 onair number

  • #1 グッド・バイ・マイ・ラブ / アン・ルイス (1974)
  • #2 ズルい女 / シャ乱Q (1995)
  • #3 花のささやき / WILMA GOICH(ウィルマ・ゴイク) (1966)
  • #4 人間はひとりの方がいい  / 森田公一とトップギャラン (1976)
  • #5 さよならロンリーラブ(Even The Nights Are Better) / Air Supply(1980)
  • #6 霧の中の二人(As The Years Go By) / Mashmakhan (1970)
  • #7 Bee's Knees / 武部聡志 (1988)
  • #8 故郷フィーリング / 水谷豊 (1978)
  • #9 LOVE LOVE LOVE / DREAMS COME TRUE (1995)
  • #10 17歳 / 南沙織 (1971)
  • #11 この素晴らしい世界(What a Wonderful World) / Louis Armstrong (1966)